パッティング– category –
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いちばん狭かったのはDF3でした。理由は分かりません|パター3本を8ヤードで275球
パター3本を8ヤード275球。打ち出し方向のばらつきは0.435度・0.610度・0.780度で別々に並びました。ただし「1.4倍より小さい差は読むな」という自分の判断基準のほうが間違っていました。 -
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入った率でパターを比べたら、届いたかどうかを比べていました|3本・175球
室内の計測器でパターを3本、175球打ちました。カップインした率は24%から72%まで開きましたが、開いたのは同じパターの1回目と4回目です。届いた球だけで数え直すと、その差は消えました。 -
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入れたいパットのために替えて、効いたのは遠いパットのほうでした|L.A.B. DF3 と233ラウンド
短いパットでヘッドがブレるのが嫌でゼロトルクパターに替えました。233ラウンドをホール単位で数え直したら、遠いパットの3パットは24.31%から10.71%まで減り、狙っていた短いパットだけが6年間動いていませんでした。 -
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パターの向きを見る道具を、21回作り直しました
構えたときに、パターのフェースがどこを向いているかは自分では見えません。フェースに当てるとその向きにレーザーが出る道具を、3Dプリンタで作りました。設計をやり直すこと21回。形が2回変わった理由と、印刷しないと分からなかった失敗の記録です。 -
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曲がるパットだけは家で練習できなかった|PuttOUT Air Breakの2年
普通のパターマットはカップを作るために登り傾斜が要るので、平らなライが打てません。PuttOUT Air Breakは裏の空気袋で傾斜を作り、フックラインもスライスラインも自宅で再現できます。2年使った実感をまとめました。 -
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3年使ったパット練習器具のアーク練習を、パターを替えた日にやめました|WELLSTROKE と339ラウンドのパット数
12度のアークをなぞるパット練習器具を3年間、ラウンド前の8割で使いました。339ラウンド分のパット数で効果を検証しましたが、数字は出ませんでした。そして2025年4月、ゼロトルクパターに替えた日から、アークをなぞる練習には使わなくなりました。ただし器具そのものは、用途を変えていまも使っています。
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